2016年8月15日月曜日

MacBookAirのディスプレイを高解像度にする

私は「MacBookAir」を愛用している。
理由は、薄さと軽量性を生かしたモバイル性の高さです。
デュアルコアi7のおかけで、多少負荷がある作業も何とかこなすことができます。

しかしながら、その優れたモバイル性のせいかディスプレイの解像度が少し低い。
最大でも「1366×768」です。
作業スペースの狭さに手元が瞑想してしまうこともしばしば。
MissionControlを使用しても限界がある。

何かいい方法はないかと検索するも、なかなか良い術は見つからず。

「Display Menu」という無料アプリをチョクチョク目にしますが、このアプリはMacに設定されている解像度を越える設定は不可。
ただ、標準サイズ以外の設定も可能(表示)にしてくるので、iMacなどRetinaモデルを使用されている方には、意外なサイズが見つかるかも。

ちなみにアプリを使用しなくても標準サイズ以外の解像度を表示させる方法はあります。
「システム環境設定」 >> 「ディスプレイ」と選択。
「ディスプレイ」タブ側の「解像度」項目にある「変更」ボタンを「option」キーを押しながらクリックすると設定可能な解像度が全て表示されます。(以下画像参照)






結局、半日をかけて探したものの無料での方法は見つからず、最終的に「QuickRes」という有料アプリしかないという結果に...
ただ、このアプリを使用すれば「2560×1440」という解像度が設定ができました。



有料だったのが残念でしたが、「QuickRes free」あたりのキーワードで海外サイトを探せば、無料でダウンロードできるところが見つかるかもしれません。


「風の通り道 (Ghibliness Reprise Mix)」のレビューを追加

「美音の世界」にレビュー追加しました。
今回は、「Ayur」さんの「風の通り道 (Ghibliness Reprise Mix)」です。



2016年8月7日日曜日

ぶさいく鳥【羊毛フェルト】

妻は手芸が得意。
家には、そんな妻の作った作品が至るとこにあり、私を楽しませてくれます。
その中の一つ、フェルトを使った手芸「フェルティングニードル」で作った「ぶさいく鳥」を紹介。


なかなかブサ可愛いキャラで私のお気に入り。
直立型で一応で自立可能。(ちょっとした振動で簡単に倒れてしまいますが…)
汚れたモップみたいな感じに哀愁があり、ついつい話しかけたりしてしまいます。
面白いので、今後チョクチョク登場させるかもしれません。


ちなみに「ぶさいく鳥」用の帽子もあります。
※これはフェルトではないみたいです。


ぶさいく鳥
ドッキング!
見てると笑えます。